2014年1月1日 日本一人口の多い村「読谷村」誕生
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新型コロナウイルス感染症対策推進室

自動検温器(サーモカメラ)の設置について

読谷村役場では、令和2年10月5日(月)から、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、自動検温器(サーモカメラ)の運用を開始します。

このカメラで体表面温度を測定することができます。
役場にお越しの際は、検温・マスク着用・手指消毒のご協力をお願いいます。

※37.5度以上の温度を感知すると、モニターに赤色で表示され、アラーム音が鳴ります。
※発熱や体調不良がある方は、回復してからのご来庁を検討していただくなど、感染症予防にご協力をお願いします。
 お急ぎの場合は、ご用のある部署へ電話でご相談ください。

<設置場所>
※準備ができ次第、順次運用していきます。

・読谷村役場 正面入口・職員通用口(選挙管理側)
・読谷村立図書館
・ユンタンザミュージアム
・読谷村診療所

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新型コロナウイルス感染症対策推進室 Tel: 098-901-4500