2014年1月1日 日本一人口の多い村「読谷村」誕生
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こども未来課

平成31年度 村立保育所・認可保育園入所申込について(随時受付中)

【申込受付】
 令和2年3月31日までの入所について、保育児童(小学校就学前までの「保育が必要な」乳幼児)の新入園児受付を随時行っています。

※保育所入所できる児童数には限りがあり、保育園に空きが出ないと選定ができないため、申込みをしても入園できない場合があります。あらかじめご了承ください。

※入所を希望する2か月前の月末までに入所申込をおこなってください。(例:12月入所希望→10月末までに入所申込)

【入所対象児童】

  •  読谷村に住民票があり、生後6か月から小学校就学前までの保育を必要とする児童(6か月になる月の2か月前から申し込むことができます)
  •  保育の必要性の認定を受けた児童(保護者が働いていたり、病気の状態にあるなどの理由により家庭で保育ができないと認められた児童)

※平成30年4月より下記の認可保育園において、5歳児(平成25年4月2日~平成26年4月1日生)クラス保育を実施しています。

○わかたけ保育園 25名程度予定
喜名保育園 20名程度予定・・・平成31年4月より開始

※小規模保育が開園しました。
小規模保育とは?
0~2歳を対象に定員が6~19名以下の少人数の保育施設です。子どもの人数が少ないため、家庭的な雰囲気の中子供に寄り添った保育を受けることができます。3歳児以降は連携園にて保育を継続していきます。

 

【保育所について】

保 育 所 名

定員

住  所

電話番号

利用年齢

(H31.4.1時点)

 

村立

67

高志保1406番地

958-3024

0~4

70

楚辺1030番地1

956-4179

0~4

 

 

 

 

 

 

 

 

 



      

社会福祉法人 わかたけ保育園

140

都屋266番地

956-1835

0~5

社会福祉法人  喜  名 保育園

140

2272番地7

958-5038

0~5

社会福祉法人  保育園

120

比謝286番地

956-6609

0~4

NPO法人   保育園

90

都屋315番地

956-9061

0~4

社会福祉法人  保育園

90

古堅452番地

956-8180

0~4

学校法人    保育園

60

比謝279番地2

956-4976

0~4

社会福祉法人  たけのこ保育園

90

古堅509番地

988-7780

0~4

社会福祉法人  わらび保育園

90

波平54番地10

958-0966

0~4

社会福祉法人  ふれ愛保育園

75

比謝188番地2

956-3565

0~4

社会福祉法人 わかたけ北保育園

70

長浜1647番地

※現在、新園舎増改築中のため

座喜味2976-1の仮園舎で保育を行っています。

958-4141

0~4

小規模保育園

ぽのぽの保育園

19 古堅641番地1 989-8533

0~2



◆保育時間・延長保育等
□月~金曜日   

○保育標準時間  ※延長保育(18:00~19:00)1回利用ごとに利用料300円    

           通常保育(11時間) 延長保育   

7:00                           18:00     19:00      

         
○保育短時間 ※延長保育(7:00~8:00、16:00~17:00、17:00~18:00、18:00~19:00)

       各時間帯利用ごとに150円 

延長保育       通常保育(8時間)          延長保育

7:00    8:00                     16:00     19:00

□土曜日 ※延長保育はありません。
 ・保育標準時間 7:00~18:00まで
 ・保育短時間   8:00~16:00まで

※保育士の研修等のため、半日保育になる場合があります。詳しくは各園にご確認ください。

□休園日  日曜日、祝日、年末年始、慰霊の日 など

※新制度では、保護者の状況を客観的に確認し、保育利用時間を「保育標準時間」または「保育短時間」のいずれかに認定をします。
それぞれの保育必要量に応じて以下の保育利用時間が設定されます。

利用区分

就労時間

利用時間

保育標準時間

120時間以上

両親(ひとり親含む)のフルタイム就労を想定

最長11時間

保育短時間

60時間以上120時間未満

両親またはいずれかがパートタイム就労を想定

最長8時間



○保育標準時間または保育短時間
  保育の必要な事由が「就労」、「保護者の疾病・障がい」、「病人の介護・看護」、「就学」の場合は、保護者の状況を書面にて確認し、保育の必要量の認定を行います。
○保育標準時間
  保育の必要な事由が「妊娠、出産」、「災害復旧」、「虐待等のおそれ」の場合は、標準時間利用となります。
○保育短時間
  保育の必要な事由が「求職活動」、「育児休業取得」の場合は、短時間利用となります。




  








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こども未来課 Tel: 098-982-9240