2014年1月1日 日本一人口の多い村「読谷村」誕生
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企画政策課

オープンデータの取り組み

オープンデータとは

オープンデータとは、国、地方公共団体及び事業者が保有する官民データのうち、国民誰もがインターネット等を通じて容易に利用(加工、編集、再配付等)できるよう、以下のいずれにも該当する形で公開されたデータのことです。

1 営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用されたもの
2 機械判読に適したもの
3 無償で利用できるもの

「村内のAED設置場所」や「公共施設の場所」などをはじめとした読谷村が保有している様々な公共のデータを有効活用していただき、社会経済全体の発展に寄与することを目的としています。

オープンデータの利用について

「読谷村オープンデータ」のご利用の際には、読谷村オープンデータ利用規約に従って利用していただきますようお願いします。サービスのご利用をもって本規約の内容を承諾したものとみなします。また、本規約の内容は、必要に応じて予告なしに変更することがありますので、サービスのご利用に際しては、最新の内容を確認してください。

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このページに関するお問い合わせ

企画政策課 Tel: 098-982-9205