発刊物の紹介と購入

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『自然ガイドブック 読谷村の哺乳類と鳥類』2006年発刊 発売中! 500円

フルカラー全106ページで村内に生息する哺乳類、鳥類を写真とともに紹介する。野鳥に関しては、海岸や住宅地、農耕地、河川やダム、森林など生息環境ごとに分けて紹介しており、バードウォッチングに役立つ一冊。

『読谷村文化財めぐり〜ユンタンザ フィールドミュージアム〜』2012年発刊 発売中! 500円

座喜味城跡をはじめ、尚巴志王之墓、赤犬子宮、渡具知東原遺跡など、52項目に及ぶ読谷村の多彩な文化財を地図、写真とともに紹介する。フルカラー全105ページ。読谷村の歴史や文化を学ぶ入門書にもぴったり。本書片手に文化財をめぐろう!

『読谷の先人たち』 2005年発刊 発売中! 1,500円

大交易時代を拓いた泰期、世界遺産座喜味城を築いた護佐丸、オモロ歌唱者の赤犬子から、琉球政府の初代行政主席比嘉秀平、初代沖縄県知事屋良朝苗、そして読谷村の誇る3人の人間国宝他、16人をつづった小学校高学年以上を対象とした副読本。フルカラー全388ページ!

読谷村史 第五巻資料編4 『戦時記録 下巻』 2004年3月31日発刊 発売中! 4,000円

『読谷村史第五巻資料編4 戦時記録 下巻』が発刊された。
読谷村では1988年から住民への本格的な聞き取り調査を開始した。村民215人が各字ごとの調査にあたり19,133人、3,709世帯の「戦災実態調査」がなされた。そして読谷村での戦没者が4,000人近くに及ぶということなど、様々な実態が明らかになった。
本書には100人余の村民の証言、日米両軍の資料、読谷村役場行政文書などから多角的に戦時の読谷村が描かれている。

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読谷村史 第五巻資料編4 『戦時記録 下巻』 2004年3月31日発刊 発売中! 4,000円

『読谷村史第五巻資料編4 戦時記録 下巻』が発刊された。
読谷村では1988年から住民への本格的な聞き取り調査を開始した。村民215人が各字ごとの調査にあたり19,133人、3,709世帯の「戦災実態調査」がなされた。そして読谷村での戦没者が4,000人近くに及ぶということなど、様々な実態が明らかになった。
本書には100人余の村民の証言、日米両軍の資料、読谷村役場行政文書などから多角的に戦時の読谷村が描かれている。

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読谷村史 第五巻資料編4 『戦時記録 上巻』 2002年発刊 4,000円

戦時下でおじい、おばあに何があったのか。読谷村内から県外、海外と広い視野で、戦火を生き抜いた村民の姿を記録。

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『読谷村の戦跡めぐり』 2003年発刊 改訂第二版発売中! 500円

自然洞窟(ガマ)や壕、忠魂碑、日本軍陣地跡など、村内33箇所の戦跡を地図、写真とともに案内。
読谷村の戦跡めぐりMAP(A2サイズ)付き!

『三人の元日本兵と沖縄』 2002年発刊 1,200円

「若くてまっすぐでいい奴がいっぱい死んだの」
元日本兵たちの言葉と写真が語る沖縄戦。

読谷村関係資料 『官報にみる読谷山』 1992年発刊 600円

明治16年7月から昭和20年7月までに発行された「官報」の中から読谷山に関する記事を収録。

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読谷村関係資料 『読谷山の由来記』 1990年発刊 600円

第一部は昭和8年著の琉球史料研究会慶留守知徳発行の『琉球祖先宝鑑』と昭和10年著の琉球民俗研究社東江長太郎の『通俗 琉球北山由来記』から読谷関係を抜出し収録。第二部では、村内で収集した由来記を収録。

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読谷村関係戦前新聞資料 『比謝矼友竹亭 琉歌集』 1987年発刊 完売

明治・大正時代の県内新聞に掲載された読谷関係の琉歌を収録。

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読谷村史 第二巻資料編1 『戦前新聞集成 上・下』 1986年発刊 3,000円

明治31年から昭和20年までに発行された琉球新報、沖縄毎日新聞、大阪朝日新聞、大阪毎日新聞などの9紙と個人の新聞切り抜き集から記事を取捨選択し、読谷山に関する記事のみを収録したものである。

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読谷村史 第三巻資料編2 『文献に見る読谷山』 1988年発刊 2,000円

「おもろさうし」をはじめ、「中山世鑑」「中山世譜」「琉球国由来記」「球陽」「家譜史料」や県令、官庁役人の行政日誌等近世・近代期の史料から読谷に関するものを抽出、整理するとともに解り易く解説を付けてまとめたものである。また村内から収集した「地方史料」も収録している。

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読谷村史 第四巻資料編3 『読谷の民俗上・下』 1988年発刊 3,000円

村内各地で行われている諸行事にまつわることや衣食住をはじめとし、言語・生活様式・社会組織・冠婚葬祭などあらゆる分野にわたる読谷の民俗を編集したものである。

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