2014年1月1日 日本一人口の多い村「読谷村」誕生
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都市計画課

土地に関する建築形態制度が変わりました

読谷村都市計画区域における用途地域の指定のない地域(以下、未指定地域)において平成16年5月17日から建築形態規制値が下記のように変わりました。

未指定地域の建築形態規制値

【特殊基準設定区域名称】
読谷補助飛行場、楚辺通信所区域

容積率

100%

建ぺい率

50%

道路斜線

勾配1.25

隣地斜線

20m+勾配1.25

【特殊基準設定区域名称】
瀬名波通信施設区域

容積率

100%

建ぺい率

50%

道路斜線

勾配1.25

隣地斜線

20m+勾配1.25

【特殊基準設定区域名称】
嘉手納弾薬庫駐留軍用地返還跡地区域

容積率

100%

建ぺい率

50%

道路斜線

勾配1.25

隣地斜線

20m+勾配1.25

上記以外の区域

容積率

200%

建ぺい率

60%

道路斜線

勾配1.5

隣地斜線

31m+勾配2.5

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問合せ先:読谷村役場 建設経済部 都市計画課都市計画係
TEL 982-9220  FAX 982-9219
メール info-tokei@yomitan.jp

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都市計画課 Tel: 098-982-9220