2014年1月1日 日本一人口の多い村「読谷村」誕生
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都市計画課

良好な住環境を保全するため用途地域が変わります

施行日:平成24年4月1日

読谷村では年々建物が増え、街が広がってきています。バラバラに建物が建ち、建物の用途が混在したり、戸建て住宅の中に高い建物が建ったりすると、これまでの住環境が悪くなることが懸念されます。
住宅地はその良好な住環境を保つよう、幹線道路沿いは買物などの利便性が高まるよう、建物の用途や形態を制限して秩序ある街づくりを誘導していくのが用途地域です。
本村では用途地域が定められていますが、この度、これまで用途地域が定められていなかった地域について、長浜地区、座喜味地区、都屋・楚辺地区、古堅・渡具知地区が、下図のように用途地域が変わりますので、お知らせいたします。

今回定める用途地域

 ※下図の画像をクリックすると大きな図面が出ます。

 今回定める用途地域

長浜地区

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 長浜地区

座喜味地区

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座喜味地区

都屋・楚辺地区

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都屋・楚辺地区

古堅・渡具知地区

 ※下図の画像をクリックすると大きな図面が出ます。

古堅・渡具知地区

用途地域別の建ペイ率、容積率、斜線制限などの建築形態制限につきましては次のリンク先ページをご参照下さい。
>>建築形態制限に関する概況 

詳しい内容のお問い合わせは、都市計画係までよろしくお願いします。
問い合わせ先:読谷村役場 都市計画課 都市計画係
TEL:098-982-9220  FAX:098-982-9219

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