2014年1月1日 日本一人口の多い村「読谷村」誕生
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健康推進課

低出生体重児の届け出・養育医療制度について

平成25年4月1日より、①養育医療制度、②2500g未満の低出生体重児の届け出、③未熟児の訪問指導の業務が、沖縄県から読谷村役場へ権限移譲されました。詳しくは、こども未来課または健康推進課へお問い合わせください。

 ①養育医療制度    こども未来課  982-9240

  2000g以下の赤ちゃん、または身体機能が未熟なため入院を必要とする未熟児に対して、指定医療機関における入院中の医療費を公費で負担する制度です。なお所得に応じて自己負担があります。

 ②低出生体重児の届け出   健康推進課  982-9211

 2500g未満の赤ちゃんが生まれた場合、親子健康手帳に付属の出生届(ハガキ)で、届け出てください。

  ③未熟児の訪問指導     健康推進課  982-9211

 未熟児について保健師・栄養士等が保護者を訪問し、養育上の必要な相談を受け、育児支援を行います。

 

 お問い合わせ : 読谷村役場 1階こども未来課  982-9240 , 健康推進課 982-9211

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健康推進課 Tel: 098-982-9211