2014年1月1日 日本一人口の多い村「読谷村」誕生
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環境保全

ハブについて

対策

  • 石垣等ハブの住処となるところの穴埋めをする。
  • 山野、田畑で作業をする場合は長靴、手袋等を着用する。
  • 夜間外出するときは懐中電灯を携帯し、足下に注意する。
  • 屋敷内を清潔にたもつ

・ハブを見かけたとき

  • 役場へ連絡し捕獲又は捕獲器設置依頼を行う。

電話 役場健康増進課 982-9211

・ハブに咬まれたとき

  • 毒を吸い出すこと(一番重要。)
  • 口内に傷、虫歯等があってもかまいません。
  • 毒は飲み込んでも大丈夫です。
  • 血清は、県内に十分に確保されていますが、馬の抗体を使用していますので、副作用の観点から出きるだけ使用をひかえています。最近では、死亡事故もほとんどありません。   
  • 大声で人を呼び助けを求め、その際決して走ったりしないこと。
  • ハブの特徴を確認すること。(血清を打つ場合に必要。)

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